今回は市場価値は高めたいけど今イチ自分の強みがわからない方へ向けて、
掛け算で市場価値を高める方法をまとめました。

掛け算、自乗、二次関数などの数字が大きくなる言葉はワクワクします。笑
この記事を読んだら成長スピード上がること間違いなしですよ!

ではいきましょう!

市場価値を上げるには掛け算をしよう。
掛け算って、計算くらいできるわ!と思ったそこのあなた!肩書きの掛け算です。

結論

肩書きの掛け算をすることで希少性が生まれ数百万人にたった1人の希少人材になる

キャリアやスキル、肩書きの掛け算をすることでレアな人材になることを目指す。
例えば、事務員なら全国に1300万人以上いると言われています。(予想以上に多い)

そこにプログラミングスキルを掛け算するとどうでしょう?
おそらくプログラミングができる事務員は数万人〜数十万人ではないでしょうか。

プログラミングに加えて、日商簿記2級の資格を保有している事務員は、
数百人〜数千人くらいになると思います。

現在事務員でプログラミングができて財務指標も読める。
自身でシステムを作って経営できて事務作業も得意。
今すぐ起業してもすぐ軌道に乗りそうな人材ですね。

肩書き、スキル単体で見ると希少性はありませんが、
上記のように肩書きとスキルを3つ掛け算しただけで希少人材になります。

希少な人材は情報発信の場面においてとても優位になりますし、
自分で事業を立ち上げても成功の確率が高まります。

初めての情報発信は圧倒的にツイッターがおすすめ↓

100人に1人のスキルを3つもっているだけで100万人に1人の人材になる。

元プロ野球選手の清原さんやホリエモンもこの掛け算の理論で発信しています。

そして更にメリットをお伝えすると掛け算を使って、
ニッチな領域に攻めた時の方が圧倒的にコアなファンを獲得できます。

ここまでくると発信側に回るべきなんです!

発信者で有名なヒカルさんやラファエルさん、ヒカキンさんなど、
YouTuberの方々も元々は素人でしたがこの掛け算の理論が相当効いています。

さらに加えて、この御三方は過去にみんな毎日投稿していました。
みなさんの初の投稿を見たらびっくりすると思います。みんなはじめは初心者なんだあと。

約80億人いる今の世界で一気に上に駆け上がるには、掛け算と地道な継続。これに尽きるのです。

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